開発陣に聞く

「開発陣に聞く」の連載記事一覧です。

FCNTは、近年価格が高騰するハイエンドスマートフォンを再定義し、定着を図ろうとしている。8月28日、8万円台を実現した「arrows Alpha」を発売する。arrows Alphaのタフさやハイエンドの定義など、気になる疑問についてインタビューした。

[金子麟太郎, ITmedia] ()

「らくらくホン F-41F」はFCNTが約6年ぶりに発表し、NTTドコモが8月7日に発売したフィーチャーフォンだ。横幅が約52mmと片手で握りやすく、ボタン操作で電話がしやすい。開発時のこだわりや苦労はどこにあるのかを聞いた。

[金子麟太郎, ITmedia] ()

シャープがグローバル市場を意識したスマートフォン「AQUOS wish5」。約6.6型HD+(720×1612ピクセル)の液晶ディスプレイや、振動で発動する防犯アラート機能など、幅広い世代に向けたモデルに仕上がっている。反響やコンセプトなどを聞いた。

[金子麟太郎, ITmedia] ()

シャープが2025年夏、日本市場で売り出す「AQUOS R10」と「AQUOS wish5」の2機種。AQUOS R10は2024年のフルモデルチェンジを経て開発されたミッドハイでシリーズの標準モデル。R10のコンセプトから、カメラやディスプレイ、それにAI機能に至るまで、シャープで商品企画やソフトウェア開発、機構設計に関わった方々にインタビューした。

[金子麟太郎, ITmedia] ()

Y!mobile初の縦折りタイプのスマートフォン「Libero Flip」。2024年2月29日に発売され、Y!mobileオンラインショップ価格が6万3000円(税込み、以下同)と、7万円を切る安さに驚いた。投入の狙いなどをソフトバンクに取材した。

[金子麟太郎, ITmedia] ()

異色の携帯電話端末「Mode1 RETRO II MD-06P」が2023年10月20日に発売された。昨今では珍しい折りたたみ型かつテンキー付きの携帯電話端末だ。なぜこのタイミングでこうした端末が誕生したのか、Mode1 RETRO IIの商品開発を担当した梅澤俊之氏に話をうかがった。

[金子麟太郎, ITmedia] ()

京セラの「TORQUE G06」は、タフネススマートフォンとして現在も現役でありつづけるTORQUEシリーズの最新モデルだ。先代の「TORQUE 5G」からボディーが小型軽量となっただけでなく、カメラ機能も進化した。これら進化した点の詳細と、タフネスデバイスでは非常にまれな「耐海水」を掲げる理由を京セラに聞いた。

[長浜和也, ITmedia] ()

シャープが2023年夏に投入する「AQUOS R8 pro」「AQUOS R8」。見たままを表現できるカメラを備えるR8 proに対し、ハイエンドながら性能を抑え、気兼ねなく使えるモデルのがR8となる。そんな2モデルの違いや開発意図、カメラ、ディスプレイについて、シャープで設計に関わった方々にインタビューした。

[金子麟太郎, ITmedia] ()

ソニーの「Xperia 1 V」はデザインやカメラを進化させた、最新のフラグシップスマートフォン。一方で約20万円という価格はユーザーを選ぶのも事実。こうした新モデルの開発背景や、新しい販売方法に挑戦している理由を開発陣に聞いた。

[石野純也, ITmedia] ()

ど真ん中のスマートフォンを目指して開発してきた「AQUOS sense」シリーズのイメージを覆したのが「AQUOS sense7」だ。カメラに最大の特徴があり、ミドルレンジモデルながら、一部ハイエンドモデルが採用していた大型の1/1.55型センサーを採用する。デザイン面も、AQUOS Rシリーズに近づけ、AQUOSとしての共通イメージを抱きやすくなった印象がある。

[石野純也, ITmedia] ()

2世代目の「Leitz Phone 2」を発表した独ライカカメラは、スマホ市場で何を目指すのか。製品開発のキーパーソンに戦略を聞いた

[石井徹, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

2022年夏商戦向けのスマートフォンのなかでも高価な「AQUOS R7」。1型のCMOSイメージセンサーを搭載し、ライカ(Leica)が画質監修をした。そんなAQUOS R7のカメラ、ディスプレイには、いったいどんな技術や機能が詰め込まれているのか、シャープでAQUOS R7の企画開発に関わった方々に話を聞いた。

[金子麟太郎, ITmedia] ()

ドコモが2022年2月以降に発売予定のシニア向けスマホ「あんしんスマホ KY-51B」。現在販売されている「らくらくスマートフォン」と比較されやすい端末だが、どんなコンセプトで企画、開発されたのか。

[房野麻子, ITmedia] ()

ソニーのカメラ特化スマートフォン「Xperia PRO-I」は、「1型センサーを搭載したカメラ機能」が大きな特徴だ。撮影の現場をターゲットに、カメラとしても使える製品を目指した。一方で、1型センサーをフルに使わず、画素数をあえて1220万画素に抑えている。

[小山安博, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

シャープの「AQUOS R6」は、ライカと共同開発した1型センサーのカメラが話題を集めている。刷新されたカメラ機能を中心にシャープ開発陣に話を聞いた。特にライカが求めるレベルの画質実現に苦労したという。

[小山安博, ITmedia] ()

「Xperia 1 II」は、シリーズで初めて5Gに対応したモデル。特徴的な21:9の4K有機EL画面を前モデルの「Xperia 1」から受け継ぎつつ、カメラには新たに「α」シリーズの操作性や高速連写機能を搭載した。その狙いについて、ソニーモバイルの開発陣に話を聞いた。

[山口健太, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

シャープは電気通信事業法の改正法「なんとなくハイエンドスマホを選ぶ文化の終焉」と捉え、AQUOS senseシリーズを強化。メーカーの“顔”となるハイエンドスマートフォンにも、従来以上の明確な売りを作った。そんな同社の新戦略と、その下で生み出された各機種の特徴をインタビューで深掘りした。

[石野純也, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

シャープの新スマホ「AQUOS R3」は、前モデル「AQUOS R2」に続いて動画専用カメラを搭載。撮った動画をリアルタイムで約15秒のダイジェスト動画にする「AIライブストーリー」を提案してきた。ディスプレイは第5世代のIGZOに進化。そんなR3で改善したポイントを開発陣に聞いた。

[房野麻子, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

この夏に発売されるスマートフォンの中で、注目度の高いモデルの1つが、3キャリアが取り扱う「Xperia 1」だ。4K有機ELや21:9の画面比率など、ディスプレイ周りを中心に目新しい要素が豊富にある。本機の開発秘話や疑問点を、ソニーモバイルに聞いた。

[金子麟太郎, ITmedia] ()
開発陣に聞く「AQUOS R2」(後編):

シャープの新たなフラグシップスマートフォン「AQUOS R2」の開発者インタビュー。後編ではディスプレイやパフォーマンスについて話を聞いていく。「AQUOS R」では省かれた機能も、ユーザーからの熱烈な要望があって復活した。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「AQUOS R2」(前編):

シャープの「AQUOS R2」は、デュアルカメラの片方に動画専用カメラを搭載しているのが大きな特徴。AQUOS R2ではなぜ「動画」にこだわったのか。AQUOS R2の開発者インタビュー前編では、カメラ機能の進化に迫る。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「AQUOS R compact」(後編):

シャープのスマートフォン「AQUOS R compact」の開発者インタビュー。前編ではデザインやソフトウェアについてお伝えした。後編では、ディスプレイやパフォーマンスについての工夫を聞いていく。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「AQUOS R compact」(前編):

シャープの「AQUOS R compact」は、3辺狭額縁の丸みを帯びたボディーが特徴。なぜこの形状を採用したのか。インカメラをディスプレイの中に搭載した理由は?

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「AQUOS R」(番外編):

7月7日に発売されたシャープの新機種「AQUOS R」は、ディスプレイ、カメラ、発熱対策など多岐にわたって進化している。そんなAQUOS Rにまつわる素朴な疑問を、開発陣に投げかけてみた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「AQUOS R」(後編):

シャープの「AQUOS R」が発売された。インタビュー後編では発熱対策、OSバージョンアップ、ロボクルについて聞く。発熱対策では「すごい発見」があったという。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「AQUOS R」(前編):

シャープの新スマートフォン「AQUOS R」が7月7日に発売される。ブランドを統一しただけでなく、中身もフルリニューアルを果たした。AQUOS Rになって何が変わったのか? 開発陣に話を聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()

「Xperia XZs」はカメラ回りがフルリニューアルといえるくらい進化している。では何がどう変わったのか? ソニーモバイルのカメラ担当者に聞いた。

[荻窪圭, ITmedia] ()

日本への投入も期待されるSamsungの新型スマートフォン「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」。同社が「Infinity Display」と呼ぶ、18.5:9の縦長ディスプレイが目を引く。2年ぶりのフルモデルチェンジを果たした本機の開発秘話をSamsung担当者に聞いた。

[石野純也, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

スマートフォンではない「Xperia」が存在することをご存じだろうか。「Xperia Ear」は、声と耳を使ってコミュニケーションをするスマートプロダクト。その開発意図を、ソニーモバイルに聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()

「Xperia XZ」インタビュー後編では、カメラやいたわり充電について聞いた。カメラの大きなトピックは「レーザーAF」と「RGBC-IRセンサー」の搭載。「いたわり充電」では2年使っても劣化しにくいバッテリーを目指した。

[田中聡, ITmedia] ()

Xperia XZは、「X」シリーズのフラグシップモデル。特にデザインとカメラがブラッシュアップされている。本機はどのような狙いで誕生したのか。インタビュー前編ではデザインと機構設計の詳細をお届けする。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

ソニーモバイルのXperiaが、2016年夏モデルで「Xperia X Performance」にリニューアルした。Zシリーズの技術を継承しつつ、本体の持ちやすさや使い勝手にこだわった。Xperia X Performanceはどのようなコンセプトの元に開発されたのか?

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

Galaxy S7/S7 edgeで大きく進化した機能の1つが「カメラ」だが、従来モデルから何が変わったのか? その中核をなす「デュアルピクセルセンサー」と「明るいレンズ」を中心に、Samsung Electronicsの担当者に話を聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

Samsungの「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」は、同社の最新技術を詰め込んだフラッグシップスマホ。S6シリーズから正統進化した2モデルだが、何が変わったのか? 韓国のSamsung本社で企画担当者に疑問をぶつけた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

Xperia Z5シリーズの中でも王道を行くモデルとして3キャリアから発売されている「Xperia Z5」。ソニーモバイルは「人に寄り添う佇まい」を目指したというが、どのような進化を遂げたのだろうか。開発陣に聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z5 Premium」:

スマートフォンでは世界初となる4Kディスプレイが注目を集めている「Xperia Z5 Premium」。なぜこのタイミングでの搭載を決めたのか? 肉眼でどこまでフルHDとの違いを識別できるのか? 消費電力は大丈夫? ソニーモバイルの開発陣に疑問をぶつけた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Gear S2」:

円形のディスプレイを採用し、より“時計らしさ”を身にまとった「Gear S2」が日本でも発売される。本機のコンセプトやデザインについての考えをサムスンの開発陣に聞いた。

[石野純也, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Galaxy Active neo」:

サムスンがドコモ向けに開発した「Galaxy Active neo」は、グローバルモデルがベースになっているが、所々、日本向けにカスタマイズが施されている。その秘密を機構設計とデザインの担当者に聞いた。

[石野純也, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z4」(後編):

ソニーモバイルのスマートフォン「Xperia Z4」の開発者インタビューの後編では、ディスプレイや今後のXperiaについて聞く。Xperia Zシリーズの象徴ともいえる「オムニバランスデザイン」は、今後も続くのだろうか?

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z4」(前編):

ソニーモバイルが「完成形」と呼ぶほどの自信作となった「Xperia Z4」。光沢感の増したメタルフレームや、厚さ6.9ミリにまでそぎ落とされたボディは、どのようにして作られたのか? インタビューの前編では、デザインと機構設計について聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「INFOBAR A03」:

発売に合わせて新宿伊勢丹とコラボ企画をスタートさせた「INFOBAR A03」。なぜauはINFOBARの最新モデルで老舗百貨店とタッグを組んだのか。担当に語ってもらった。

[平賀洋一, ITmedia] ()
開発陣に聞く「INFOBAR A03」:

「INFOBAR A03」にはセンサーキーをなぞってディスプレイを点灯できる「スマートスイッチ」という新UIが採用された。一体どんな狙いで開発された機能なのだろうか?

[平賀洋一, ITmedia] ()
開発陣に聞く:

シャープの「AQUOS K SHF31」は、Androidを搭載したことが大きくクローズアップされているが、スマホではなく純然たるケータイ。メーカーとしてはどんなところにこだわって開発したのか。シャープの担当者に聞いた。

[房野麻子, ITmedia] ()
開発陣に聞く「INFOBAR A03」:

「INFOBAR A03」のデザインはどんな点に力を入れて企画されたのか。またスペックやユーザーインタフェース(UI)はどう進化したのか。開発背景や苦労した点に迫った。

[平賀洋一, ITmedia] ()
開発陣に聞く「INFOBAR A03」:

INFOBARシリーズの最新作「INFOBAR A03」はどんなコンセプトで開発されたのか? ケータイからスマホへ、au design projectからiidaへと進化した同シリーズの歴史と共に話を聞いた。

[平賀洋一, ITmedia] ()
開発陣に聞く「AQUOS CRYSTAL X」:

まるでフレームがないかのような外観で大きなインパクトを与えた「AQUOS CRYSTAL」のハイエンドバージョン「AQUOS CRYSTAL X」が、14年12月から販売されている。AQUOS CRYSTALとの違いや、開発で苦労したところなどを担当者に聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z3」(3):

以前から高感度な写真を撮影できることに定評のあったXperia Zシリーズのカメラが、Z3ではさらに進化した。そのポイントは「高感度撮影」と「手ブレ補正」。これら2つを中心に、Xperia Z3のカメラで注目すべき点を聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z3」(2):

従来のオムニバランスデザインを進化させ、さらに洗練された「Xperia Z3」。インタビューの第2回では、デザインとカラーのこだわりを聞いた。ホワイトは前面も白く塗装した理由、そしてパープルを採用しなかった理由とは――。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z3」(1):

Xperia Z3を手に取ると、Xperia Z1やZ2から薄く、軽くなっていることを実感する。それでいて、機能は進化しているのだから驚きだ。Xperia Z3の厚さ約7.3ミリ、重さ約152グラムは、どのような工夫で実現したのだろうか? インタビュー第1回では商品企画と機構設計の担当者に話を聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「AQUOS CRYSTAL」:

フレームレス構造を取り入れた液晶パネルは、実は3年前にサンプル品を開発していた。その時点で「商品化は難しい」という判断になったが、「この感動を伝えたい」という熱意で再び開発に着手し、完成したのが「AQUOS CRYSTAL」だ。同モデル開発の舞台裏をシャープに聞いた。

[小竹佑児, ITmedia] ()
開発陣に聞く「TORQUE G01」:

米国国防総省の物資調規格に準拠した京セラの“高耐久”スマホ「TORQUE G01」。北米市場では10年以上の実績がある同社のタフネス端末だが、国内のau向けモデルは今回が初めて。その開発背景を担当者に聞いた。

[青山祐介, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z2 SO-03F」(3):

「オーディオの進化」も、Xperia Z2で特筆すべきポイントだ。デジタルノイズキャンセリング、フロントステレオスピーカー、そして音質のチューニングなどについて聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z2 SO-03F」(2):

Xperia Z1のカメラはハードの進化がめざましかったが、Xperia Z2では4K動画の撮影が可能になり、静止画の画質も地道なチューニングによりブラッシュアップしている。Z2のインタビュー第2回ではカメラの秘密に迫った。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z2 SO-03F」(1):

Xperia Z2は、ガラスパネルと金属フレームを使ったデザインをZ1から継承しているが、Z2ではさらに一歩踏み込んだ工夫を施している。そこで大きなカギを握る手法とは? Xperia Z2のインタビュー第1回では、デザインと機構設計の裏話をお届けする。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞くシャープ夏モデル(au編):

“EDGEST”スタイルのハイスペック端末「AQUOS SERIE SHL25」が、KDDIから発売された。新開発のバックライト「PureLED」やIGZO液晶を搭載し、EDGESTならではの楽しさを味わえる。それに加え、AQUOS SERIEだけが採用した前面加色も興味深い。開発陣に、AQUOS SERIEならではの特徴を中心に話を聞いた。

[房野麻子, ITmedia] ()
開発陣に聞くシャープ夏モデル(ソフトバンク編):

発表会を行わなかったソフトバンクから、唯一、夏モデルとして発売されたシャープ製スマートフォン「AQUOS Xx 304SH」。3辺狭額縁のEDGESTスタイルを継承するモデルだが、前機種からどのように進化したのか。開発陣にコンセプトや進化点をうかがった。

[房野麻子, ITmedia] ()
開発陣に聞くシャープ夏モデル(ドコモ編):

シャープはドコモ向けの2014年夏モデルに、スマートフォン2機種、タブレット1機種、フィーチャーフォン1機種の計4機種を提供している。フラッグシップモデルのAQUOS ZETAを中心に、ラインアップ全体と各機種のコンセプト、デザインについて開発陣に話を聞いた。

[房野麻子, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z1 f SO-02F」(後編):

「Xperia Z1 f SO-02F」は「Xperia Z1 SO-01F」よりも小型のバッテリーを搭載しているにもかかわらず、実使用時間はXperia Z1よりも長い。なぜか? 開発者インタビューの後編では、バッテリー持ちの秘密に迫る。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z1 f SO-02F」(前編):

Xperia Z1の“小型版“として注目を集めている「Xperia Z1 f SO-02F」。どのような過程で4.3インチというサイズに落ち着いたのか。デザインやカラーバリエーションの狙いはどこにあるのか。ソニーモバイルの開発陣に聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z Ultra」(4):

6.4インチディスプレイを搭載した「Xperia Z Ultra」は、ソフトウェアも大きく進化している。インタビュー最終回となる第4回では、「アルバム」「WALKMAN」「ムービー」アプリと、Z Ultraならではのペン入力について話を聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「ARROWS NX F-01F」:

「ARROWS NX F-01F」の「WhiteMagicディスプレイ」では、液晶にホワイト画素を追加し、高輝度化と省電力化を両立したことが特徴だ。実は、5インチフルHD仕様のものはこのF-01Fが世界で初めて採用した。その導入経緯や苦労話を富士通の担当者から聞いた。

[井上翔, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z Ultra」(3):

Xperia Zよりも大きなディスプレイと薄いボディをまとった「Xperia Z Ultra」。インタビューの第3回では、厚さ6.5ミリのスリムボディを実現した秘密に迫る。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「DIGNO DUAL 2 WX10K」:

京セラの「DIGNO DUAL 2 WX10K」は、スマートフォンとして初めて4G通信とPHS通話の両方に対応した“デュアル”モデルだ。その開発背景や4G対応で苦労した点について京セラに聞いた。

[村上万純, ITmedia] ()
開発陣に聞く「DIGNO R 202K」:

ソフトバンクが発売した「DIGNO R 202K」は、重さ94グラムと世界で一番軽いスマートフォンだ。開発した京セラに、軽量化の狙いとどのように世界最軽量を実現したのかを聞いた。

[房野麻子, ITmedia] ()
開発陣に聞く「URBANO L01」:

スマホを使いたいが操作方法に不安を覚えるケータイユーザーは多い。「URBANO L01」はケータイから乗り換えても違和感が少ないUIを採用し、さらに大人の“初スマホ”にふさわしい上質さも兼ね備えた。

[房野麻子, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z Ultra」(2):

「絶対的な自信がある」「他社さんではなかなか真似できない」といった強気の発言が出たのは、Xperia Z Ultraに搭載された超解像技術「X-Reality for mobile」の話に及んだとき。インタビュー第2回では、ディスプレイ関連の話を詳しく聞いた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z Ultra」(1):

6.4インチの大型ディスプレイを搭載する“ファブレット”として話題を集めている「Xperia Z Ultra」。日本での発売は未定だが、Xperia Z Ultraの開発チームにインタビューをする機会を得たので、さまざまな角度から聞いた。第1回ではサイズとデザインの秘密をひもとく。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia UL SOL22」:

「“究極”まで追求した使い勝手」は、Xperia ULを貫くコンセプトだ。フラッグシップモデルながら、幅広い層に使ってほしいという思いが込められている。デザイン、カメラ、UIなどに共通する“究極”のユーザビリティについて開発陣に話を聞いた。

[村上万純, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia A SO-04E」:

5月17日に発売して累計販売台数64万台を突破したXperia Aのコンセプトは「快適」。デザイン、機構設計などに盛り込んだ「快適」について、開発陣に話を聞いた。

[村上万純, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z SO-02E」(後編):

機能は進化させながら、ボディはどんどん薄くなるスマートフォン。Xperia Zでは、厚さ7.9ミリという数値に到達しながら、最厚部のないフラットなボディを実現した。開発者インタビュー後編では、こうした機構設計に加え、ソフトウェアに焦点を当てた。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「Xperia Z SO-02E」(前編):

スペックの高さはもちろんだが、7.9ミリというスリムなボディと、背面のガラスパネルが大きな存在感を放っている「Xperia Z SO-02E」。開発者インタビュー前編では、企画、プロダクトデザイン、カラー&マテリアルの担当者の話をお届けする。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「006SH」「007SH」:

ソフトバンク向けに豊富なスマートフォンを供給しているシャープ。中でも代表的なモデルが、最先端のスペックを盛り込んだ「AQUOS PHONE 006SH」と、折りたたみスタイルを採用した「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」。これら2機種から、シャープのスマートフォン開発へのこだわりをひもとく。

[田中聡, ITmedia] ()
開発陣に聞く「P-07C」:

開発陣は全員男性――。そんな中で企画がスタートしたパナソニック モバイル初のスマートフォン「P-07C」は、女性向けを大きくうたっている。なぜ女性をターゲットに選んだのか、また、女性への配慮とは具体的にどのような部分に現れているのか。担当者に話を聞いた。

[今西絢美, ITmedia] ()

アクセストップ10

2026年04月25日 更新
  1. 楽天モバイル、ルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」の販売を一時停止 理由は? (2026年04月24日)
  2. 携帯電話のホッピング問題、「6カ月以内の継続利用を認める」方向で決着か 2026年夏に結論 (2026年04月23日)
  3. UQ mobile、「コミコミプランバリュー」「トクトクプラン2」加入ならau Starlink Directが無料に (2026年04月23日)
  4. 「au Starlink Direct」はどこまで実用的? 24時間の船旅で分かった、衛星通信のリアルな使い勝手 (2025年08月27日)
  5. なぜ? KDDIが「つながりやすさ」で高評価を獲得し続ける理由 Starlink Directもアップデート多数 (2026年04月23日)
  6. 文具とガジェットをスマートに整理できる「Anker Smart Pouch Supported by KOKUYO」がセールで3390円 (2026年04月23日)
  7. 【Standard Products】770円の「USB Type-Cイヤフォン」 最大24bit/96kHzのハイレゾ再生に対応 (2026年04月24日)
  8. 「メールは自分で書け」はもう古い? AI代筆の世代間ギャップと、AI共生時代に求められる上司の条件 (2026年04月24日)
  9. ダイソーの1100円「シースルーイヤフォン」に一目ぼれ “音質と個体差”に目をつむれば「あり」な選択肢 (2026年04月23日)
  10. ソフトバンクが「今回もやる」とGalaxy S26を月額1円で販売――販売方法を早急に見直さないと撤退を迫られるメーカーも (2026年03月08日)
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